和キルトで活躍中の友人、キルトメーカーの木村美和子さんと読者から寄せられた、ハウスのキルト10点を審査しました。以前アメリカでキルトジャッジのコースを取り、多少の下地があったとはいえ、本当に審査するのは始めて。本当〜に疲れました。一生懸命作られた作品に順番を付けるのは申し訳ない思いでいっぱいでした。(小山典子談)